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田無日記

映像編集者 1977年生まれ

バカはバカなのであった。

結局のところ、底辺は底辺である。

感情のコントロールや、頭脳の下地からして、遺伝的にバカの子は、バカなんだな、と実感することしかなくて、バカとバカが結婚しても、バカしか生まれないことを考えれば、有能な人が、何人もの子供を持つほうが、意味がある。

バカの子は、バカな理由で、底辺的ないがみ合いで、バカらしい道をいく。

ことのほか、少子化の昨今、バカを製造しても、なんら即戦力にならないことを考えれば、なんらバカの子にはなんの有用性ないな、と思わなくもない。

 

でも、バカと決める基準も、バカの仕業となると、バカのループなので、みんなバカになるのではなかろうか。